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『つぶやき進化論 「140字」がGoogleを超える! 』の優良レビューに選ばれました。

 先日ご紹介したエリック・クォルマン著、竹村詠美 原田卓訳『つぶやき進化論』(イースト・プレス) の書評が、イースト・プレス編集部様の審査の結果、優良レビューに選ばれたとのことです。


記事:エリック・クォルマン著、竹村詠美 原田卓訳『つぶやき進化論』(イースト・プレス)  


 ご連絡を頂き、驚きと感謝の思いを強く感じております。このような機会を頂けたのも、本書の出版前pdfをご提供頂いたレビュープラス様、そして本ブログを応援して下さっている読者の皆様のお陰です。


 今後も、私が出会った本の魅力、面白さが伝わる書評を行えるようより一層、精進してまいりますので、よろしくお願い致します。 今回は、本当にありがとうございました。


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新井幸人著 『尾瀬至仏山殺人事件 写真家・剣平四郎の撮影事件帳』 日本写真企画

 
 株式会社日本写真企画様より、新井幸人著 『尾瀬至仏山殺人事件 写真家・剣平四郎の撮影事件帳』を献本して頂きました。いつもありがとうございます。

 写真家の著者が描く、日本初のフォトトラベルミステリーです。
 全国各地を飛び回るトラベルミステリーに主人公の写真家・剣が撮影した写真を加えることによってその現場を想像しながら読み進めることのできる新感覚のミステリー小説になっています。

内容: 主人公の剣は50を過ぎた写真家。尾瀬や白神山地など自然を被写体としていくつかの本も出版している、その業界ではそれなりに有名な写真家だ。愛車のランドクルーザーを乗りこなし全国各地を飛び回っている。
 ある日、燧ケ岳のご来光を撮るために至仏山を登っていた剣。撮影ポイントについたとたん天候が急変し、やむなく下山することにする。すると、途中でひとりの女性を見かける。雨も降り、足場の悪いところですべり足をひねってしまったらしい。
 救助隊を要請し、彼女とともに無事に下山できた剣だったが、ひとりしかも女性の登山であまりにも軽装備だった彼女に山の危険を軽く諭し、無事に下山できたことに感謝しつつ別れたのだった。
 後日、東京で開催している写真展に顔を出した剣に、例の山で出会った女性・竹内順子が会いに来ていた。なんでもお礼を言いにきたらしい。
 剣は、山で出会ったときから気になっていた「女性の一人登山」の理由を思い切って彼女に聞いてみると、一年前に付き合っていた男性が滑落事故で亡くなっており、登山した日がちょうど彼の命日だったという。よくよく聞いてみると、その彼・小早川は剣も良く知る山小屋でアルバイトをしていた青年で、登山には手馴れており、ましてや何十回と登った至仏山での滑落事故はとても納得できないという。
 彼女の言い分に興味をひかれた剣はまったくの他人ではない小早川青年の死ということもあり、自身がその滑落現場と思われる場所を確認してくると彼女に約束したのだった。
 現場にきた剣は、小早川が本当に滑落事故で亡くなったのか疑問を持ち、友人・知人・コネをフル稼働させて調査にはいった。
 すると見えてきたのは、小早川青年が記者として追いかけていた政官業癒着の大スクープだった!?
 調査をすすめる剣にも命の危機がせまっていた!!
 果たして小早川青年の死の真相は!?本当の犯人とは!?
 美しい自然の写真とともに全国をめぐる新感覚の本格ミステリー!

感想: 齢57にしてランドクルーザーを乗り回し、長距離もなんのその全国を飛び回る写真家・剣がかっこよすぎる!!w
 ちょうど私の父と主人公の年齢が近いので想像しやすかったのもありますが、それにしても剣がかっこよすぎると思いますw
 自然を相手にしている写真家ということで、登山など運動していることもあり、いわゆるお腹の出たオッサンとは(内容から想像するに)真逆のルックスらしい。
 そんな剣にもちょっとした秘密があって、本筋とはあまり関係がないけれど気になる点でした。(最後にはちゃんと明かされます)
 剣と同様に私的によかったのが彼の奥様。剣の調査を「探偵ごっこ」と揶揄しながらも心配しつつ、助け舟もときには出すという出来た嫁です。
 事件もほんの小さな疑問から大きく話が展開し、京都から青森まで様々なところで事件を少しずつ紐解いていきます。その場所その場所の写真が挿絵となって入っているので、まるで自分自身もその場にいるような臨場感で一気に読み進められました。
 最後の巻末に、事件の解決までの道のりを順を追ってみられる「全国10ヵ所のガイド」がついているのもおもしろいと思います。
 この本を持ってドライブしながら全国の自然を見てまわるというのもいいかもしれません。
 ミステリー好きはもとより写真好きにも楽しめる、さらには旅行好きにも楽しめるかもしれないとてもオススメな一冊です!

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アンジー・セイジ著 斉藤倫子訳 『いたずらアラミンタ4 ちび吸血鬼捕獲作戦』 東京創元社

 
 東京創元社様より、アンジー・セイジ著 斉藤倫子訳 『いたずらアラミンタ4 ちび吸血鬼捕獲作戦』を献本して頂きました。いつもありがとうございます。

 アンジー・セイジの児童文学大人気シリーズのいたずらアラミンタのキミワルーイシリーズ第4弾です。 今回もアラミンタたちの住むキミワルーイ屋敷で大事件が起こります!

内容:アラミンタたちの住むキミワルーイ屋敷は、ボロボロのいまにも崩れ落ちそうな塔にバスタブが詰め込まれていたり、おじいさんの飼っていた大量のこうもりをいまだに大切に飼っていて、そのフンの掃除をしないと屋敷がたちまちフンだらけになってしまいそうになったり、台所がたくさんあっていつも使うのは第三台所だと決まっていたりとにかくおかしなところがたくさん。
 そんなキミワルーイ屋敷にはオオカミ人間までいた!?
 ある日、同居している友人のワンダのママ・ブレンダの飼っている猫・パスキンズがいなくなって、その捜索をしているとアラミンタは秘密の通路を発見し、好奇心のおもむくまま地下室へと歩いていった。すると、そこには不気味に光るふたつの目が!!
 「オオカミ人間だ!」とっさに思ったアラミンタは一目散に逃げ出した!屋敷の中にオオカミ人間がいる!そう思ったアラミンタは捕獲を計画する。
 そんな事件のあった後、おそろしい嵐の日にやってきたマクシミリアン。なんでもアラミンタのまたいとこらしいのだけど、このちびすけが吸血鬼だと思い込んだアラミンタはその証拠を突き止めるべく、吸血鬼捕獲作戦も計画にいれる。
 果たして本当にオオカミ人間はいるのか!?マクシミリアンは吸血鬼なのか?家族の安全はアラミンタに託された!?
 大人気キミワルーイシリーズ第4弾!!

感想:目線は常にアラミンタです。児童図書としてとてもおもしろいと思います。そもそもキミワルーイ屋敷に普通に住んでいるアラミンタたちがすごいw家族構成もめちゃくちゃだし、住人もみんな一癖あるのが普通になってるw
 でも、アラミンタくらいの年のころは、やっぱり好奇心が旺盛で何につけても「何かあるんじゃないか」「見えなくても絶対何かある」となんの根拠もない自信で突っ走ってしまうものなのかなと改めて感じました。
 20も過ぎていい大人になってから、好奇心の塊のようなアラミンタの目線で物語を読むことによって、現実の世界も新鮮に感じられるようなそんな気がしました。
 子供にはもちろん、かつての子供達にもおすすめな一冊です。

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嫁が観た『サマーウォーズ』

 
 「時をかける少女」で数々の映画賞を受賞した細田守監督の家族の絆をテーマにした心温まる作品。

内容:高校2年生の小磯健二は、天才的な数学力を持ちながら内気な性格で人付き合いも苦手。そんな健二は夏休みを利用して、憧れの先輩・夏希にアルバイトを頼まれる。
 特に仕事の内容も聞かずに二つ返事で答えた健二が連れてこられたのは、長野県の彼女の田舎だった。そこにいたのは総勢27人もの大家族。夏希の曾祖母・栄の誕生日のために集まったという。なんでも、このおばあさんは室町時代から続く戦国一家・陣内家の現当主にして大黒柱。その雰囲気はただものではない。
 その家族を前にして、健二は突然、夏希から「恋人のフリ」を頼まれてしまう。
 しぶしぶアルバイトの件を了承し、数日間を彼女の田舎で過ごすことになった健二。そんな彼の元に数字の連なったメールが届く。数学が得意な健二はその解読に夢中になり、一晩でその暗号文を解いてしまう。
 翌朝、目覚めてみると健二は犯罪者扱いされていた!健二を語る何者かが世界を混乱に陥れていた!
 そんな混乱した状況下でも栄は冷静に号令を発し、健二をはじめ、陣内家の面々が一致団結して世界の危機に立ち向かうのだった!!
 声優には「借りぐらしのアリエッティ」にも参加している神木隆之介他、谷村美月、仲里依紗らが出演している。

感想:まず、全世界的なネットコミュニケーションとしてOZ(オズ)というものがあり、多くの人間が利用しています。それはまさしく今現状の私達のネット環境がさらに進化し、老若男女を問わず日々のツールとしての機能を兼ね備えたもので近い将来本当にありそうなネット環境です。そんなデジタルのコミュニケーションとアナログの黒電話や手紙といったものの対比もこの作品のおもしろいところです。
 最近では核家族化が進み、親戚一同が会するのは冠婚葬祭のみなんて方も多いと思いますが、この作品を観ると親類縁者の顔が浮かんできたりします。
 私の実家ではリアル陣内家が見られるので(別に旧家とか有力者の家とかそういうんでなしにただひたすら親戚が多い)、実家から離れて暮らしている身としては「懐かしいな~」なんて思いながら観ましたw
 そして、これは個人的な好みなのですが、谷村美月が男の子役で出演しています!!かなりイイです!本当に個人的にですがw
 ネットに依存しがちな現代の世の中ですが、そんなときこそ人とのつながりも大切にしていきたいと思わせる作品でした。

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genre : 映画

柳美里著 『名づけえぬものに触れて』 日経BP社

 
 
 日経BP社様より、柳美里著 『名づけえぬものに触れて』を献本して頂きました。いつもありがとうございます。

 在日韓国人で「家族シネマ」で第116回芥川賞を受賞した柳美里の公式ブログ「名づけえぬものに触れて」が書籍化されました。
 
内容: ファンの一人らばるすが、自身のHPで「柳美里ファンBBS」を開設し、そこに作家本人が参加するようになって交流がはじまる。しかし、そのファンが亡くなり、約1年半後に彼の名前を冠して開設された、柳美里の公式HP。彼女自身が綴るブログ一番最初の記事は、らばるすの誕生日からはじまっている。題は「are you happy?」亡くなった人に向けての言葉でないことは確かだ。そんな題の意味もブログの内容を読むとよく理解できる。

 大切なファンの一人であったらばるすに対する想いと、日々の生活の中で溜まっていく澱のようなもの、生きることに関しての苦痛や作家という職業の過酷さ、子育ての名珍場面や昔ながらのご近所付き合いに苦労する様は、一般の人にも当てはまるところが少なからずあるのではないだろうか?

 特に、柳美里の場合は国籍の違いなどもあり、普通の日本人として生活するよりも他の苦労もあったに違いない。(それは息子さんの子育てにも窺える)

 ネットという環境上「荒らし」にもあい、それらの対策も執筆活動と平行して行う。HPの運営スタッフは、らばるすBBS時代から交流のあった数名にまかせている。その方達も他に職を持っていてほぼボランティアというような形で運営しているのだからすごい。

 そんなファンと家族に支えられつつ、日々襲ってくる原稿の締め切りと生きていることへの苦痛との闘いがありありと描かれているブログ。
 作家・柳美里の日々の生活、精神的な営みがまさに赤裸々に綴られている。

感想: 最初の冒頭からして負のオーラ全開な感じのブログ本です。ブログ本としてはめずらしすぎる! 装丁もブログ本というよりは普通の小説といった感じで、中を開けて見るまではそれがなんなのか想像できません。 ブログという性質をより表現するためなのか、文章はすべて横書き。若干読みにくいと思ったのが正直な感想です。

 子を持つ親として共感する部分は多くありました。近所付き合いに関してもしかりw  生きるのが面倒でダルくて仕方ないと思っているけど、やっぱり生きていかなきゃいけない!今の世の中多くの人が思っていることを思うがままに吐露しているようなブログで、落ち込む・・・というより本当に絶望を覗き込むくらい暗い気持ちになる場面もありますが、それでも必死にもがいて生きている様は読んでいる側にも勇気を与えてくれるものがありました。

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「鉄道」でわかる世界情勢:『COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン) 2010年9月号』

 毎回、ユニークな視点で世界のニュースを取り上げてきた国際情報誌『COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)』。2010年9月号もその例にもれず、今回の特集は、「「鉄道」でわかる世界情勢」。鉄道を、その国の生活や経済と密接に関わるものとして捉え、鉄道という視点から見えてくるお国事情には眼を見張るものがあります。アメリカ、メキシコ、中国、インド、イギリスにおける熱い鉄道建設への思いが見えてくる特集でした。日本の近代化も時に、鉄道建設と時期を同じくして始まったことを考えれば、鉄道がその国の地理的な状況を変え、それまでは起こりえなかった人々、モノ、情報の行き来を可能にしてくれるものであることを改めて感じさせられました。

 もう一つの特集は、「iTunes時代の音楽ビジネス」。レコード、CDをはじめ音楽は所有するものから、デジタルなもの、そしてヴァーチャルなものへと変わりつつある。その変化によって楽曲の消費も多様化し、私たちの音楽との付き合いも進化していく。しかし、そこで当然問題となってくるのは違法ダウンロードの問題。この特集では違法ダウンロードに対するスウェーデンの取り組みが紹介されており、iTunesの音楽ダウンロード、そして今後問題になってくるであろう電子書籍のダウンロードをめぐる問題にひとつの見通しを与えてくれる。さらに、iTunesでどんな曲でも好きな曲を一曲無料でダウンロード出来るiTuneカードが付録としてついてくる読者には嬉しい特典も。

 その他にも米国で話題にのぼることも多い不妊治療に伴なう、精子提供の問題など、興味深い記事が取り上げられている。

*この記事は、レビュープラス様のレビューコンテストに参加しております。いつもご覧になって頂きありがとうございます。

バックナンバー:
ツイッター時代の人脈力:『COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)2010年8月号』

アップルが、世界を変える。:『COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)2010年7月号 』

“貧困大国の真実” 『COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)』 2010年3月号

“次の、ITライフ。” 『COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)』 2010年2月号

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エリック・クォルマン著、竹村詠美 原田卓訳『つぶやき進化論』(イースト・プレス)


 レビュープラス様より、エリック・クォルマン著、竹村詠美 原田卓訳『つぶやき進化論~140文字がGoogleを超える!~』(イースト・プレス) を献本して頂きました。いつもありがとうございます。


 本書は、「つぶやき進化論」という題名の通り、twitterやFacebook、youtube、ブログといったソーシャルメディアの登場が、インターネットを、ビジネスを、そして個人の生活をどのように変えたのかを辿った内容となっている。

 著者は、現在の経済を、一人一人のふつうの人間が主役の経済、ソーシャルエコノミクスの時代として捉え、ソーシャルメディアがもつクチコミの力について述べる。一人一人がある商品やサービスを使った際の生の意見が聞ける場所、それこそソーシャルメディアという新しいインターネットコミュニティの強さである。

 第四章では、twitterによるユニークな宣伝活動がその支持率に大きく影響したとされるオバマ大統領のエピソードが取り上げられ、ソーシャルメディアがもたらす影響力の大きさを実感できる。

 第七章では、ソーシャルメディアの強みである発信者の生活、そして情報の透明化が、それまでネットの弱点とされてきた情報の「匿名性」を剥ぎとり、情報を発信する人々が、むしろ自分自身の強みとなる情報を発信することが求められていく新たな姿が描かれている。

 本書で取り上げられる事例の多くは、アメリカでのものであるにも関わらず、その内容は今後ますますソーシャルメディアが浸透していくであろう日本の未来図を予見するような内容である。

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takemaster2009

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はじめまして。「爽快!読書空間」管理人のtakemasterです。
このブログでは、書評、映画の紹介を中心に皆様に「小さな感動」をお伝えしています。

ご意見・ご感想などございましたら、こちらにメールして下さい。↓↓↓
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なお献本の方も大歓迎です!頂いた本は責任をもってご紹介させて頂きます。ご連絡頂きましたら、折り返し送付先等のメールを送らせて頂きます。よろしくお願い致します。

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